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– 護身術としての少林寺拳法 –

少林寺拳法護身の技術です。その技法は必ず守りからの反撃となっており、体格の大きさや力の強さに頼らずに相手を制することができるよう合理的に構成されています。 よって、老若男女問わず技術を習得することができます。
渋谷笹塚道院では10代~60代までの拳士が和気藹々と修行に取り組んでいます。 興味がある方は是非一度見学にお越しください。
具体的な練習内容につきましてはこちらをご覧ください。  >>> 練習内容

– 入門者・転籍者について –

最近6ヶ月以内で新しく入門された方は5名、転籍された方は8名です(内、男性:10名、女性:3名)。転籍者は他の道院や大学支部からの転籍、 中には10年以上ブランクがあるが再開したいという方もおります。大学支部からの転籍では、東京農工大、東京理科大、九州大学、日本大学、中央大学、首都大学東京、慶應大学のOB/OGが在籍してます。

– 渋谷笹塚道院の名称変更について –

2001年、内山滋より島崎彰久に道院長が交代し、東京港道院は渋谷笹塚道院に名称変更が行われました。伝統ある東京港道院の名に恥じぬよう、島崎彰久を中心に拳士一丸となって修行に励んでます。   >>> 道場の沿革


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